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イスの座面高調整はお控え下さい

イスの座面高調整はお控え下さい

 
イスの座面高を変えてはいけません。
※座面下右手のレバーを操作してはいけません。
 
机天板との干渉による肘掛けの毀損防止を主眼としておりますが、どのタイミングでどのDESKを利用しても「別段の準備なく作業に入っていける」環境であることもまた大切なことです。

当会が全デスクのイスの共通化を図っている理由もそこにあります。
 

 
座面高にこだわりのある方は以下をお試し下さい。
 

1)座面が低いと感じる方
必要に応じてお座布団などで調整されて下さい。
共有の座布団(ゼロGクッション)を「電気ブランケットのあるPPバスケット内」にご用意しております。

2)座面が高いと感じる方
備え付けの補助イスをご利用下さい。
座面を自由に変えて頂けるタイプの補助イスを用意してありますので、こだわりにある方は一時的にイスを差し替えてご利用下さい。

備え付けの備品をご利用になる際は、LINEにて「○○を使用させて頂いております」の形式にてご連絡下さい。


なお、DESK No.4・No5、およびDESK No.11については座面高の調整が可能ですので、フィット感を重視される方はそちらの利用もご検討下さい。
 
※ご退室時には座面高を初期設定である「最下限」の位置に整え机下に戻して頂くようお願い致します。